IBMA International BudoMan Association_Established in 2023

Membership 会員制度

Membership

会員制度

武道を学び、人を育み、世界とつながる。

IBMAでは、武道を学び、研究し、交流し、ともに未来を築く仲間を募集しています。

会員制度は、武道を通じて自己を高め、世界中の仲間とつながりながら成長していくための学びと交流の場です。

個人、道場、団体など、それぞれの目的や活動に応じて参加していただけます。


会員制度について

About Membership

IBMAの会員は、武道の理念に共感し、ともに学び、ともに成長する仲間です。

会員の皆様には、デジタル武道教本をはじめ、研究資料、教育コンテンツ、セミナー、国際交流など、さまざまな学習機会をご提供します。

また、活動への参加を通じて、世界各国の武道家との交流を深めることができます。


会員種別

Membership Categories

一般会員

General Member

武道を学びたい方のための個人会員です。

デジタル武道教本や動画教材、会員向けコンテンツをご利用いただけます。

また、セミナーやイベントなどにもご参加いただけます。

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創設会員

Founding Member

デジタル武道教本の創設期にご参加いただく会員制度です。

第一期整備期間中にご登録いただいた方には、創設会員としての特典をご用意しています。

IBMAとともにデジタル武道教本を育てていただく創設メンバーです。

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道場・団体会員

Dojo / Organization Member

道場や団体としてIBMAの活動に参加していただくための会員制度です。

研究、教育、国際交流など、さまざまな活動への参加機会をご提供します。

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パートナー

Partners

教育機関、企業、自治体、各種団体などとの連携制度です。

武道を通じた教育、研究、社会貢献及び国際交流をともに推進します。

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会員特典

Member Benefits

IBMA会員には、次のような特典があります。

  • デジタル武道教本の利用
  • 会員限定動画・教材の閲覧
  • セミナー・講習会への参加
  • 国際交流プログラムへの参加
  • 会員向け情報の配信
  • 各種イベントへの参加機会
  • 将来的な資格認定制度への参加(予定)

デジタル武道教本

Digital Budo Textbook

IBMA会員は、デジタル武道教本を通じて、武道を体系的に学ぶことができます。

教本は完成された教材ではなく、継続的に内容を追加・改善しながら発展していく学習プラットフォームです。

会員の皆様とともに育てていく、新しい武道教本を目指しています。

▶ デジタル武道教本


ご入会について

Join IBMA

IBMAでは、武道経験の有無や流派を問わず、武道の理念に共感してくださる方を歓迎しています。

一人ひとりが学び、成長し、世界とつながることが、IBMAの目指す武道の未来です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

▶ 入会申込み

▶ お問い合わせ

以下のようになりました。確認してください。
修正しました。確認して次の作業に移ってください。
Stripe決済を接続する。は審査待ちです。
ボックスはありません。
では3の作業を進めてください。
ログアウトの仕方がわかりません
い以下のような表示になります。
作業の仕方がわからなくなりました。
これで良いですか?
ログインボタンをクリックすると以下のような表示になります。
確認です
登録ページはどれですか
この画面になります。tx-user でログイン tx-user の ユーザー名 パスワード でログインの必要がありませんでした。
成功ですか?
以上はトップページですか?
了解です。次の作業へ進めて下さい。
ページの見え方が以下のようになります。見出しが翻訳のアイコン?に被ります。これを修正できませんか?
変わりません
変わりました
これでどうですか
これで良いですか
これで良いですか?見出し等も含めて
トップページは作成済みですが。修正しますか?ならば貼り付けるだけの状態で書き出して下さい
このページを修正するのですか?
これで良いですか?リンクは後で貼ります
こんな感じで良いですか?
ボタンになっていますか?
10_実技篇_基本技_教本サイト改正内容2026年7月のコピー6.pdf
PDF
以下の内容を吟味して下さい。少し修正を加えました。

拝見しました。
全体として、非常に良くまとまっています。

特に良いと感じた点は次の3点です。

  1. 「手技・足技・受け技」の三本柱になり、教本の入口として分かりやすくなったこと。
  2. 極真空手 → 拓心武道への発展という流れが自然になったこと。
  3. 「増田章のワンポイント」で、先生独自の考え方へ導く構成になっていること。

一方で、さらに良くなると思う点がいくつかあります。


① 「基本技とは」の最後の一文

現在は、

本教本では、伝統的な極真空手の基本技を体系的に学ぶとともに、その技術を武術的な観点から理解し、より実践的な応用へと発展させていきます。

となっています。

「武術的な観点」が少し抽象的なので、

本教本では、伝統的な極真空手の基本技を体系的に学ぶとともに、それぞれの技が持つ役割や原理を理解し、より実践的な応用へと発展させていきます。

とすると、読み手に伝わりやすくなります。


② 手技・足技・受け技

現在は

基本技を学びます。

だけで終わっています。

入口ページなので十分ではありますが、

例えば

手技

拳・手・肘などを用いた基本技を学び、正確な打撃と力の伝達の基礎を身につけます。

足技

足や膝を用いた基本技を学び、間合い・機動力・打撃力の基礎を身につけます。

とすると、三つとも文章の調子が揃います。


③ 発展学習

ここは非常に面白い部分です。

ただ、

▶ 拓心武道「基本打撃技(拳法拳法メソッドの突き技、蹴り技、など)」を学ぶ

この

拳法拳法メソッド

は誤記ですね。

また、

「など」

も不要でしょう。

例えば

▶ 拓心武道「基本打撃技(拓心拳法メソッド)」を学ぶ

あるいは

▶ 拓心武道「基本打撃技」を学ぶ

だけでも十分です。


④ 学習の進め方

ここだけ少し気になりました。

現在は

  1. 手技
  2. 足技
  3. 受け技
  4. 移動稽古
  5. 組手

となっています。

しかし教本全体では、

立ち方

基本技

移動稽古

ですから、

このページでは

基本技の学習後は、移動稽古・型・組手へと進み、技を実践的な動きへ発展させていきます。

程度でもよいかもしれません。

「1・2・3」は目次に既に書いてあるため、少し重複しています。


⑤ 私が一番良いと思った点

実は一番良かったのは、

発展学習

という項目です。

一般的な教本は、

基本技

終わり

です。

しかし先生の教本は

極真空手

拓心武道

理法

という流れになっています。

これは教本全体の個性になります。

ですから私は、

「発展学習」ではなく

発展修練

Advanced Training

あるいは

次の学習

Next Step

という名称も検討してみてもよいと思います。

「学習」より「修練」の方が、武道教本としての雰囲気に合うように感じます。


総合評価

このページは、90〜95点くらいの完成度だと思います。

大きな修正は不要で、あとは文章表現を少し磨くだけです。

そして、このレベルのページを「立ち方」「基本技」「移動稽古」「型」「組手」で統一していけば、非常に質の高いデジタル教本になると思います。

10_実技篇_基本技_教本サイト改正内容2026年7月のコピー6(1).pdf
PDF
以上を日英併記にして下さい。

はい。先生の修正後の日本語に合わせて、自然な英語にすると以下のようになります。

分類 内容・役割 English
手技(Hand Techniques) 拳・手・肘などを用いた基本技を学び、正確な打撃動作と力の伝達の基礎を修得します。 Study the fundamental techniques using the fists, hands, and elbows, while developing accurate striking mechanics and the fundamentals of efficient power transmission.
足技(Kicking Techniques) 足や膝を用いた基本技を学び、正確な蹴り動作と姿勢・バランスの基礎を修得します。 Study the fundamental techniques using the feet and knees, while developing accurate kicking mechanics and the fundamentals of correct posture and balance.
受け技(Blocking Techniques) 相手の攻撃を受け止め、払い、受け流し、防ぐための基本技を学びます。伝統的な受け技を理解した上で、より実践的な防御技・応じ技へ発展させます。 Study the fundamental blocking techniques used to receive, deflect, parry, and stop an opponent’s attacks. After mastering the traditional concepts of blocking, you will progress to the more practical defensive techniques and responding techniques of Takushin Budo.

英語について一つだけ提案があります

最後の 「応じ技」 は、今後教本全体で統一した訳語を決めておくとよいと思います。

例えば、

  • Responding Techniques
  • Response Techniques
  • Adaptive Techniques
  • Counter-Response Techniques

などが候補になります。

ただ、先生がこれまで「応じる」という概念を重視されてきたことを考えると、私は Responding Techniques を第一候補としておすすめします。

「Counter Techniques(返し技)」とは異なり、「相手との関係性に応じる」という先生の理法の考え方をより自然に表現できるためです。今後、拓心武道の章でも同じ訳語を使えば、教本全体の一貫性が高まると思います。

次は移動稽古のホームを作って下さい。拓心拳法メソッドでは、移動稽古を連絡技と呼びます
良いです。それで書き出して下さい
12_実技篇_型_教本サイト改正内容2026年7月のコピー7.pdf
PDF
日英併記にして下さい
道場生専用ページのホームを作成してください。
道場生専用ページはメニュー的にはどの変に記載すると良いですか
動画はどのように管理しますか?動画はYouTubeにアップします
ナンバーズで買い出していただけますか
gennzai
現在のメニューを見て変更の提案をして下さい。
現在のメニューに昨日までに作成した固定ページを紐づけたいと思います。そうなるとこれまでの固定ページを削除する必要がありますか?念の為、アーカイブしておきたいのですが?提案をして下さい
以下の中にありますか?追加のプラグインが必要なようですが?
道導ではなく道標です。間違えました。こちらの方が良いでしょう。 この道標を最後にまとめ上げてください。忘れないで。
そうです。この修練に対する考え方の違いについて、増田 章はこれまで様々な理論を提唱してきました。この説明を何処かに入れましょう。
付け足して下さい
以下の表現の方が良いですね。そして、和解の見地に立ち、自他を活かす実践を積み重ねることが、理法の道を照らしていきます。これを生かして書き直してください
では、とりあえずの投げ技のホームを書き上げて下さい。
投げ技のホームを書き直して下さい、またあなたが思い出せるなら、全てのホームから何々を目的としない、という様な表現をなくして下さい。
では、投げ技のホームを書き直してください。
旧)逆技 ホーム.pdf
PDF
逆技 ホームのコピー.pdf
PDF
逆技のホームは旧)逆技の内容の方がよいのでは?

はい、私も旧版の方が良い部分が多いと感じました。PDFを比較してみると、新版では統一感は出ていますが、逆技ならではの個性が少し薄くなっています。

特に良いと思った点は次の3つです。

① キャッチコピーがある

旧版の

力ではなく理によって制する

これは非常に印象的です。

投げ技なら「崩し」、逆技なら「理による制御」というように、それぞれの章に特徴的な一文がある方が、読む人の記憶に残ります。


② 「最小限の力」が逆技の本質を表している

旧版では、

逆技は、関節や身体の構造を利用し、最小限の力で相手を制御する技法です。

と書かれています。

この「最小限の力」は、逆技の特色を端的に表しています。

一方、新版は

相手の関節や身体の構造を利用して制御するための技法です。

となり、少し一般的な説明になっています。


③ 学習内容が具体的

旧版では、

  • 関節の基本構造
  • 基本逆技
  • 崩しとの連携
  • 防御からの逆技
  • 制圧法
  • 応用技法

となっています。

こちらの方が、「この章で何を学ぶのか」が具体的で、学習者にも分かりやすいですね。


ただし、直した方がよい部分もあります

旧版には、現在の教本方針と合わない表現もあります。

例えば、

重要なのは、相手に力で勝つことではありません。

これは「〜ではありません」という否定形になっています。現在の教本では、実技ページは前向きな説明で統一する方針でした。

また、

本教本では、技の形を覚えるだけではなく…

も同様です。


私なら、この2つを融合します

私は旧版をベースにして、現在決めた統一ルールだけを反映するのが最良だと思います。

例えば冒頭は、

力ではなく理によって制する

逆技は、関節や身体の構造を利用し、最小限の力で相手を制御する技法です。

拓心武道では、理法にかなった逆技を修得することを目指します。

そのために、身体の構造、相手との関係性、機、間合い、身体操作、力の方向などを総合的に学び、それらを調和させながら修練を重ねます。

理法にかなった身体の使い方を身につけることが、逆技の修得につながります。

このようにすれば、

  • 旧版の力強さ
  • 新版の統一感
  • 教本全体の編集方針

の三つを兼ね備えたページになります。

私は、この融合版が最も完成度が高いと思います。

これでひとまず、拓心武道のメニューは出来上がりました。次は何をしますか?
1_教本サイト改正内容2026年7月_1.pdf
PDF
以下のページの最後ですか?
デジタル教本の制作は あなたのおかげで順調です。ここでIBMAのサイトの修正胃に移りましょう
では以上の認識で再度トップページを書き出してください
このトップページのタイトルは?
アドバイザーや有名な会員 の紹介ページは必要ですか?
あなたの提案で良いです。では書き出して欲しいのですが、その際に詳細な年月は後で修正できる様にしてください。また、人名もあなたのわかる範囲で。わからない人名は後で追加、修正できる様にしてください。
では書き出してください。
了解しました。それではIBMAについてのホームを書き 上げてください。

「ki」とだけ届いています。

もしかすると入力途中でしょうか?

続きを送っていただければ、その内容に合わせてお手伝いします。

サイト構成では、次は会員制度ですが、あなたの指示では武道教育になっていますが?

はい、そのご指摘はもっともです。

実は、「サイト構成の順番」と「制作する順番」は必ずしも同じではありません。

私は内容のつながりを考えて、「武道研究 → 武道教育」と提案しましたが、実際に公開するサイトを作る順番としては、「会員制度(Membership)」を先に作る方が合理的です。

理由は3つあります。

  1. ホームページから入会につなげる導線が早い段階で完成する。
    Home → About → 活動案内 → Membership
    という流れができれば、サイトとして機能し始めます。
  2. デジタル武道教本との関係が整理しやすい。
    以前ご相談いただいた「一般会員」「創設会員」「デジタル教本」の内容も、会員制度ページで説明できます。
  3. その後の各ページから会員制度へリンクしやすい。
    武道研究や武道教育のページを読んだ人に、「詳しく学びたい方はこちら(Membership)」と自然に案内できます。

私なら、この順番で制作します。

  1. Home
  2. About IBMA
  3. 活動案内
  4. Membership(会員制度)
  5. 武道研究
  6. 武道教育
  7. 国際交流
  8. デジタル武道教本
  9. IBMA KYOKUSHIN
  10. IBMA Charter
  11. Founder’s Message

この順番なら、**比較的早い段階で「公開できるサイト」**になります。その後、専門ページを順次充実させていく形です。

ですから、次は**会員制度(Membership)**を作成することをおすすめします。そのページができれば、ホームや活動案内からの導線も完成し、サイト全体の骨格がさらにしっかりします。

では会員制度のページを書き出してください

はい。これまで検討してきた内容を踏まえ、ホームページからリンクされる「会員制度(Membership)」ページとしてまとめました。

このページの目的は、「会員区分や料金表」だけではありません。

**「IBMAに参加すると、どのような価値が得られるのか」**を伝え、その後に会員種別を紹介する構成がよいと思います。


Membership

会員制度

武道を学び、人を育み、世界とつながる。

IBMAでは、武道を学び、研究し、交流し、ともに未来を築く仲間を募集しています。

会員制度は、武道を通じて自己を高め、世界中の仲間とつながりながら成長していくための学びと交流の場です。

個人、道場、団体など、それぞれの目的や活動に応じて参加していただけます。


会員制度について

About Membership

IBMAの会員は、武道の理念に共感し、ともに学び、ともに成長する仲間です。

会員の皆様には、デジタル武道教本をはじめ、研究資料、教育コンテンツ、セミナー、国際交流など、さまざまな学習機会をご提供します。

また、活動への参加を通じて、世界各国の武道家との交流を深めることができます。


会員種別

Membership Categories

一般会員

General Member

武道を学びたい方のための個人会員です。

デジタル武道教本や動画教材、会員向けコンテンツをご利用いただけます。

また、セミナーやイベントなどにもご参加いただけます。

▶ 詳しく見る


創設会員

Founding Member

デジタル武道教本の創設期にご参加いただく会員制度です。

第一期整備期間中にご登録いただいた方には、創設会員としての特典をご用意しています。

IBMAとともにデジタル武道教本を育てていただく創設メンバーです。

▶ 詳しく見る


道場・団体会員

Dojo / Organization Member

道場や団体としてIBMAの活動に参加していただくための会員制度です。

研究、教育、国際交流など、さまざまな活動への参加機会をご提供します。

▶ 詳しく見る


パートナー

Partners

教育機関、企業、自治体、各種団体などとの連携制度です。

武道を通じた教育、研究、社会貢献及び国際交流をともに推進します。

▶ 詳しく見る


会員特典

Member Benefits

IBMA会員には、次のような特典があります。

  • デジタル武道教本の利用
  • 会員限定動画・教材の閲覧
  • セミナー・講習会への参加
  • 国際交流プログラムへの参加
  • 会員向け情報の配信
  • 各種イベントへの参加機会
  • 将来的な資格認定制度への参加(予定)

デジタル武道教本

Digital Budo Textbook

IBMA会員は、デジタル武道教本を通じて、武道を体系的に学ぶことができます。

教本は完成された教材ではなく、継続的に内容を追加・改善しながら発展していく学習プラットフォームです。

会員の皆様とともに育てていく、新しい武道教本を目指しています。

▶ デジタル武道教本


ご入会について

Join IBMA

IBMAでは、武道経験の有無や流派を問わず、武道の理念に共感してくださる方を歓迎しています。

一人ひとりが学び、成長し、世界とつながることが、IBMAの目指す武道の未来です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

▶ 入会申込み

▶ お問い合わせ


このページについて

このページでは、制度の概要だけを紹介し、各会員区分(一般会員・創設会員・道場会員など)は、それぞれ専用ページで詳しく説明する構成をおすすめします。

以下のようになりました。確認してください。
修正しました。確認して次の作業に移ってください。
Stripe決済を接続する。は審査待ちです。
ボックスはありません。
では3の作業を進めてください。
ログアウトの仕方がわかりません
い以下のような表示になります。
作業の仕方がわからなくなりました。
これで良いですか?
ログインボタンをクリックすると以下のような表示になります。
確認です
登録ページはどれですか
この画面になります。tx-user でログイン tx-user の ユーザー名 パスワード でログインの必要がありませんでした。
成功ですか?
以上はトップページですか?
了解です。次の作業へ進めて下さい。
ページの見え方が以下のようになります。見出しが翻訳のアイコン?に被ります。これを修正できませんか?
変わりません
変わりました
これでどうですか
これで良いですか
これで良いですか?見出し等も含めて
トップページは作成済みですが。修正しますか?ならば貼り付けるだけの状態で書き出して下さい
このページを修正するのですか?
これで良いですか?リンクは後で貼ります
こんな感じで良いですか?
ボタンになっていますか?
10_実技篇_基本技_教本サイト改正内容2026年7月のコピー6.pdf
PDF
以下の内容を吟味して下さい。少し修正を加えました。

拝見しました。
全体として、非常に良くまとまっています。

特に良いと感じた点は次の3点です。

  1. 「手技・足技・受け技」の三本柱になり、教本の入口として分かりやすくなったこと。
  2. 極真空手 → 拓心武道への発展という流れが自然になったこと。
  3. 「増田章のワンポイント」で、先生独自の考え方へ導く構成になっていること。

一方で、さらに良くなると思う点がいくつかあります。


① 「基本技とは」の最後の一文

現在は、

本教本では、伝統的な極真空手の基本技を体系的に学ぶとともに、その技術を武術的な観点から理解し、より実践的な応用へと発展させていきます。

となっています。

「武術的な観点」が少し抽象的なので、

本教本では、伝統的な極真空手の基本技を体系的に学ぶとともに、それぞれの技が持つ役割や原理を理解し、より実践的な応用へと発展させていきます。

とすると、読み手に伝わりやすくなります。


② 手技・足技・受け技

現在は

基本技を学びます。

だけで終わっています。

入口ページなので十分ではありますが、

例えば

手技

拳・手・肘などを用いた基本技を学び、正確な打撃と力の伝達の基礎を身につけます。

足技

足や膝を用いた基本技を学び、間合い・機動力・打撃力の基礎を身につけます。

とすると、三つとも文章の調子が揃います。


③ 発展学習

ここは非常に面白い部分です。

ただ、

▶ 拓心武道「基本打撃技(拳法拳法メソッドの突き技、蹴り技、など)」を学ぶ

この

拳法拳法メソッド

は誤記ですね。

また、

「など」

も不要でしょう。

例えば

▶ 拓心武道「基本打撃技(拓心拳法メソッド)」を学ぶ

あるいは

▶ 拓心武道「基本打撃技」を学ぶ

だけでも十分です。


④ 学習の進め方

ここだけ少し気になりました。

現在は

  1. 手技
  2. 足技
  3. 受け技
  4. 移動稽古
  5. 組手

となっています。

しかし教本全体では、

立ち方

基本技

移動稽古

ですから、

このページでは

基本技の学習後は、移動稽古・型・組手へと進み、技を実践的な動きへ発展させていきます。

程度でもよいかもしれません。

「1・2・3」は目次に既に書いてあるため、少し重複しています。


⑤ 私が一番良いと思った点

実は一番良かったのは、

発展学習

という項目です。

一般的な教本は、

基本技

終わり

です。

しかし先生の教本は

極真空手

拓心武道

理法

という流れになっています。

これは教本全体の個性になります。

ですから私は、

「発展学習」ではなく

発展修練

Advanced Training

あるいは

次の学習

Next Step

という名称も検討してみてもよいと思います。

「学習」より「修練」の方が、武道教本としての雰囲気に合うように感じます。


総合評価

このページは、90〜95点くらいの完成度だと思います。

大きな修正は不要で、あとは文章表現を少し磨くだけです。

そして、このレベルのページを「立ち方」「基本技」「移動稽古」「型」「組手」で統一していけば、非常に質の高いデジタル教本になると思います。

10_実技篇_基本技_教本サイト改正内容2026年7月のコピー6(1).pdf
PDF
以上を日英併記にして下さい。

はい。先生の修正後の日本語に合わせて、自然な英語にすると以下のようになります。

分類 内容・役割 English
手技(Hand Techniques) 拳・手・肘などを用いた基本技を学び、正確な打撃動作と力の伝達の基礎を修得します。 Study the fundamental techniques using the fists, hands, and elbows, while developing accurate striking mechanics and the fundamentals of efficient power transmission.
足技(Kicking Techniques) 足や膝を用いた基本技を学び、正確な蹴り動作と姿勢・バランスの基礎を修得します。 Study the fundamental techniques using the feet and knees, while developing accurate kicking mechanics and the fundamentals of correct posture and balance.
受け技(Blocking Techniques) 相手の攻撃を受け止め、払い、受け流し、防ぐための基本技を学びます。伝統的な受け技を理解した上で、より実践的な防御技・応じ技へ発展させます。 Study the fundamental blocking techniques used to receive, deflect, parry, and stop an opponent’s attacks. After mastering the traditional concepts of blocking, you will progress to the more practical defensive techniques and responding techniques of Takushin Budo.

英語について一つだけ提案があります

最後の 「応じ技」 は、今後教本全体で統一した訳語を決めておくとよいと思います。

例えば、

  • Responding Techniques
  • Response Techniques
  • Adaptive Techniques
  • Counter-Response Techniques

などが候補になります。

ただ、先生がこれまで「応じる」という概念を重視されてきたことを考えると、私は Responding Techniques を第一候補としておすすめします。

「Counter Techniques(返し技)」とは異なり、「相手との関係性に応じる」という先生の理法の考え方をより自然に表現できるためです。今後、拓心武道の章でも同じ訳語を使えば、教本全体の一貫性が高まると思います。

次は移動稽古のホームを作って下さい。拓心拳法メソッドでは、移動稽古を連絡技と呼びます
良いです。それで書き出して下さい
12_実技篇_型_教本サイト改正内容2026年7月のコピー7.pdf
PDF
日英併記にして下さい
道場生専用ページのホームを作成してください。
道場生専用ページはメニュー的にはどの変に記載すると良いですか
動画はどのように管理しますか?動画はYouTubeにアップします
ナンバーズで買い出していただけますか
gennzai
現在のメニューを見て変更の提案をして下さい。
現在のメニューに昨日までに作成した固定ページを紐づけたいと思います。そうなるとこれまでの固定ページを削除する必要がありますか?念の為、アーカイブしておきたいのですが?提案をして下さい
以下の中にありますか?追加のプラグインが必要なようですが?
道導ではなく道標です。間違えました。こちらの方が良いでしょう。 この道標を最後にまとめ上げてください。忘れないで。
そうです。この修練に対する考え方の違いについて、増田 章はこれまで様々な理論を提唱してきました。この説明を何処かに入れましょう。
付け足して下さい
以下の表現の方が良いですね。そして、和解の見地に立ち、自他を活かす実践を積み重ねることが、理法の道を照らしていきます。これを生かして書き直してください
では、とりあえずの投げ技のホームを書き上げて下さい。
投げ技のホームを書き直して下さい、またあなたが思い出せるなら、全てのホームから何々を目的としない、という様な表現をなくして下さい。
では、投げ技のホームを書き直してください。
旧)逆技 ホーム.pdf
PDF
逆技 ホームのコピー.pdf
PDF
逆技のホームは旧)逆技の内容の方がよいのでは?

はい、私も旧版の方が良い部分が多いと感じました。PDFを比較してみると、新版では統一感は出ていますが、逆技ならではの個性が少し薄くなっています。

特に良いと思った点は次の3つです。

① キャッチコピーがある

旧版の

力ではなく理によって制する

これは非常に印象的です。

投げ技なら「崩し」、逆技なら「理による制御」というように、それぞれの章に特徴的な一文がある方が、読む人の記憶に残ります。


② 「最小限の力」が逆技の本質を表している

旧版では、

逆技は、関節や身体の構造を利用し、最小限の力で相手を制御する技法です。

と書かれています。

この「最小限の力」は、逆技の特色を端的に表しています。

一方、新版は

相手の関節や身体の構造を利用して制御するための技法です。

となり、少し一般的な説明になっています。


③ 学習内容が具体的

旧版では、

  • 関節の基本構造
  • 基本逆技
  • 崩しとの連携
  • 防御からの逆技
  • 制圧法
  • 応用技法

となっています。

こちらの方が、「この章で何を学ぶのか」が具体的で、学習者にも分かりやすいですね。


ただし、直した方がよい部分もあります

旧版には、現在の教本方針と合わない表現もあります。

例えば、

重要なのは、相手に力で勝つことではありません。

これは「〜ではありません」という否定形になっています。現在の教本では、実技ページは前向きな説明で統一する方針でした。

また、

本教本では、技の形を覚えるだけではなく…

も同様です。


私なら、この2つを融合します

私は旧版をベースにして、現在決めた統一ルールだけを反映するのが最良だと思います。

例えば冒頭は、

力ではなく理によって制する

逆技は、関節や身体の構造を利用し、最小限の力で相手を制御する技法です。

拓心武道では、理法にかなった逆技を修得することを目指します。

そのために、身体の構造、相手との関係性、機、間合い、身体操作、力の方向などを総合的に学び、それらを調和させながら修練を重ねます。

理法にかなった身体の使い方を身につけることが、逆技の修得につながります。

このようにすれば、

  • 旧版の力強さ
  • 新版の統一感
  • 教本全体の編集方針

の三つを兼ね備えたページになります。

私は、この融合版が最も完成度が高いと思います。

これでひとまず、拓心武道のメニューは出来上がりました。次は何をしますか?
1_教本サイト改正内容2026年7月_1.pdf
PDF
以下のページの最後ですか?
デジタル教本の制作は あなたのおかげで順調です。ここでIBMAのサイトの修正胃に移りましょう
では以上の認識で再度トップページを書き出してください
このトップページのタイトルは?
アドバイザーや有名な会員 の紹介ページは必要ですか?
あなたの提案で良いです。では書き出して欲しいのですが、その際に詳細な年月は後で修正できる様にしてください。また、人名もあなたのわかる範囲で。わからない人名は後で追加、修正できる様にしてください。
では書き出してください。
了解しました。それではIBMAについてのホームを書き 上げてください。

「ki」とだけ届いています。

もしかすると入力途中でしょうか?

続きを送っていただければ、その内容に合わせてお手伝いします。

サイト構成では、次は会員制度ですが、あなたの指示では武道教育になっていますが?

はい、そのご指摘はもっともです。

実は、「サイト構成の順番」と「制作する順番」は必ずしも同じではありません。

私は内容のつながりを考えて、「武道研究 → 武道教育」と提案しましたが、実際に公開するサイトを作る順番としては、「会員制度(Membership)」を先に作る方が合理的です。

理由は3つあります。

  1. ホームページから入会につなげる導線が早い段階で完成する。
    Home → About → 活動案内 → Membership
    という流れができれば、サイトとして機能し始めます。
  2. デジタル武道教本との関係が整理しやすい。
    以前ご相談いただいた「一般会員」「創設会員」「デジタル教本」の内容も、会員制度ページで説明できます。
  3. その後の各ページから会員制度へリンクしやすい。
    武道研究や武道教育のページを読んだ人に、「詳しく学びたい方はこちら(Membership)」と自然に案内できます。

私なら、この順番で制作します。

  1. Home
  2. About IBMA
  3. 活動案内
  4. Membership(会員制度)
  5. 武道研究
  6. 武道教育
  7. 国際交流
  8. デジタル武道教本
  9. IBMA KYOKUSHIN
  10. IBMA Charter
  11. Founder’s Message

この順番なら、**比較的早い段階で「公開できるサイト」**になります。その後、専門ページを順次充実させていく形です。

ですから、次は**会員制度(Membership)**を作成することをおすすめします。そのページができれば、ホームや活動案内からの導線も完成し、サイト全体の骨格がさらにしっかりします。

では会員制度のページを書き出してください

はい。これまで検討してきた内容を踏まえ、ホームページからリンクされる「会員制度(Membership)」ページとしてまとめました。

このページの目的は、「会員区分や料金表」だけではありません。

**「IBMAに参加すると、どのような価値が得られるのか」**を伝え、その後に会員種別を紹介する構成がよいと思います。


Membership

会員制度

武道を学び、人を育み、世界とつながる。

IBMAでは、武道を学び、研究し、交流し、ともに未来を築く仲間を募集しています。

会員制度は、武道を通じて自己を高め、世界中の仲間とつながりながら成長していくための学びと交流の場です。

個人、道場、団体など、それぞれの目的や活動に応じて参加していただけます。


会員制度について

About Membership

IBMAの会員は、武道の理念に共感し、ともに学び、ともに成長する仲間です。

会員の皆様には、デジタル武道教本をはじめ、研究資料、教育コンテンツ、セミナー、国際交流など、さまざまな学習機会をご提供します。

また、活動への参加を通じて、世界各国の武道家との交流を深めることができます。


会員種別

Membership Categories

一般会員

General Member

武道を学びたい方のための個人会員です。

デジタル武道教本や動画教材、会員向けコンテンツをご利用いただけます。

また、セミナーやイベントなどにもご参加いただけます。

▶ 詳しく見る


創設会員

Founding Member

デジタル武道教本の創設期にご参加いただく会員制度です。

第一期整備期間中にご登録いただいた方には、創設会員としての特典をご用意しています。

IBMAとともにデジタル武道教本を育てていただく創設メンバーです。

▶ 詳しく見る


道場・団体会員

Dojo / Organization Member

道場や団体としてIBMAの活動に参加していただくための会員制度です。

研究、教育、国際交流など、さまざまな活動への参加機会をご提供します。

▶ 詳しく見る


パートナー

Partners

教育機関、企業、自治体、各種団体などとの連携制度です。

武道を通じた教育、研究、社会貢献及び国際交流をともに推進します。

▶ 詳しく見る


会員特典

Member Benefits

IBMA会員には、次のような特典があります。

  • デジタル武道教本の利用
  • 会員限定動画・教材の閲覧
  • セミナー・講習会への参加
  • 国際交流プログラムへの参加
  • 会員向け情報の配信
  • 各種イベントへの参加機会
  • 将来的な資格認定制度への参加(予定)

デジタル武道教本

Digital Budo Textbook

IBMA会員は、デジタル武道教本を通じて、武道を体系的に学ぶことができます。

教本は完成された教材ではなく、継続的に内容を追加・改善しながら発展していく学習プラットフォームです。

会員の皆様とともに育てていく、新しい武道教本を目指しています。

▶ デジタル武道教本


ご入会について

Join IBMA

IBMAでは、武道経験の有無や流派を問わず、武道の理念に共感してくださる方を歓迎しています。

一人ひとりが学び、成長し、世界とつながることが、IBMAの目指す武道の未来です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

▶ 入会申込み

▶ お問い合わせ


このページについて

このページでは、制度の概要だけを紹介し、各会員区分(一般会員・創設会員・道場会員など)は、それぞれ専用ページで詳しく説明する構成をおすすめします。

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